演劇倶楽部『座』は、「日本の俳優たちよ、日本を学ぼう」を合言葉に、
壤晴彦主宰により、1992年に創立された、まったく新しいタイプの劇団です。
日本語を正しく語ること(歌舞伎・落語・浄瑠璃)と、日本伝統の身体表現(日本舞踊・狂言)などに力をいれ、
1998年より『詠み芝居』という独自のスタイルの公演活動を続けています。
→ 詠み芝居について
演劇倶楽部『座』は、「日本の俳優たちよ、日本を学ぼう」を合言葉に、
壤晴彦主宰により、1992年に創立された、まったく新しいタイプの劇団です。
日本語を正しく語ること(歌舞伎・落語・浄瑠璃)と、日本伝統の身体表現(日本舞踊・狂言)などに力をいれ、
1998年より『詠み芝居』という独自のスタイルの公演活動を続けています。
→ 詠み芝居について
「狂恋」「耽愛」――
雨月はひとこひの物語だった
2012年3月 28日(水)19:00
29日(木)14:00/19:00
30日(金)14:00
31日(土)13:00/17:00
場所:シアターサンモール(新宿)
new!→ 『雨月物語』公演について
50歳以上の大人の男女が繰りひろげる
チェーホフの世界!
作:A・チェーホフ/台本・演出:壤 晴彦
3月3日(土)・4日(日)
両日共に、14:30開演 14:00開場
料金:3,000円
演劇倶楽部『座』の詠み芝居の公演収録などを、ワンコイン500円で
お楽しみください。劇団のサロンにて上映致します。
一回の定員は20名です。ご来場をお待ちしております!
1月の作品:ミュージカル「森のDUET」脚本・演出 壤晴彦
次回もおたのしみに!
もっと声に出してみよう、表現してみよう!
演劇倶楽部『座』では、朗読からお芝居、短期や個人レッスンまで、どなたでも参加できる多彩な演劇・朗読ワークショップを開催しています。
「日本文学に興味がある」「人と話すのがうまくなりたい」など、役者志望の方に限らずご参加いただけます。